コニカの前身でしょうか、コニレットというカメラで昭和30年頃にうりだした様です。写真の物はどうも昭和34年くらいの物の様です。 筆者はまだ生まれてないですね^^ そんなに希少価値のあるものでは無いみたいですが、蛇腹が出てくるところが、ノスタルジックでなんか絵になる感じがイイですね。 そのころのBMWをちょっとネット検索してみると BMW 503とか507とかおよよ馴染みの無い感じのクラシックカー世代でした^^
休日恒例のノスタルジックアイテムですが、今日は微妙にクルマ ネタです。サバンナRX7の後期型プラモ!確か15年位前に飛騨高山に旅行に行った時に、店自体がノスタルジックアイテムなおもちゃ屋さんで見つけ、思わず購入した品物。実は筆者が最初に所有したのがこのサバンナRX7。といっても12Aを積んだ超初期型のボロでした。FRのフロントミッドシップで高回転まで良く回る(BMWにも通じる?)というコンセプトで楽しいクルマでしたねぇ。ハンドルなんか超重ステで、油断すると突き指しそう 笑。小さい頃はリトラクタブルヘッドライトの車はスーパーカーだと思ってましたから、近所に停まってた緑メタのセブンはスーパーカーだと思ってました。このプラモはもったいなくて組み立てられない(爆)。
どうですかぁこのラヂオ、洒落てると思いませんか。これは去年ある方から譲り受けたものですが、もちろん現役使用中で、インターFMだって入ります(ローカル局で すみません m( _ _ )m)から今日みたいな休日は味のある音でFM 聞きながらカリスマブロガーさん達のブログを拝見したりしてます。(笑) ちなみにこのラヂオ、1989年SONY製で、その頃のBMWといえば、BMWの認知度を一気押し上げたE30がそろそろE36にバトンを渡そうかという時期、ノスタルジックアイテム フリークの私としては、最近かなり気になってるクルマで、イベントなどで見かけると気になってしょうがないです。最新の物もいいですけど、こういう物って、ある時期から年月が経つとどんどん味がでてくるから不思議ですよね。ていうか1989年って たった18年前ですよねぇ?こんなに古めかしいデザインの時代でしたっけ?
今日は日曜日だし、ノスタルジック アイテム第2弾です。実家にホコリをかぶっていた携帯電話です。なつかしーという感じですね^^ でもデザインがシンプルでいいなぁ、、最近のケータイは妙にデコラティブなデザインが多くて個人的にはあんまり好きになれないので、けっこう選ぶのに苦労しますよ。このまま小さくしてリバイバル発売とかないですかね (笑) ちなみにこの携帯電話は91年式で、バブル崩壊間もない、BMWではE36が好調に販売を伸ばしてる頃。BMWと携帯電話が違うのは、携帯は、モデルチェンジのたびにどちらかという小さくなってますが、反して3シリーズは大きくなります、E36の全幅はいわいる5ナンバー枠の1695mmで、結構コンパクトでしたね。それとE36は現役ですが、この携帯はもう使えないです。もったいない。